双極性障害で無職の女の日記

れいかといいます。辛さをぶちまけるために作りました

図書室は安らぎの場所

今週のお題「読書の秋」

 

いじめられっ子の私には図書室が唯一、比較的、安らげる場所でした。

あんまり人もいないし、うるさくもない。

月並みですがハリポタが好きでした。夢と希望にあふれてて、ハリーには友達もいて。

私もあんな仲良し3人組で過ごしたかったです。まあ、転校する前はいたんですけどね、友達。

 

○○さんの都合で転校することになったから、いなくなっちゃった。

 

いじめっ子の皆さんは人を傷つけるという点においては素晴らしい才能をお持ちなので、私が図書室に入り浸ってることをすぐにかぎつけて、ただ本を読んでるだけなのに奪い取ってくれました。こうして安らぎの場所はすぐにブッ壊れてしまいました。

実にいじめられっ子らしいエピソードですね。

わたしも、いじめられる才能においてはずば抜けてると思います。

もはや天才的だと思います。